選りすぐりの症例を厳選してお伝えします。

症例をスライドショーで表示します。

写真をクリックすると、大きく表示します。

咬み合わせが悪いー反対咬合・受け口ー     ー9才 男の子ー

上の歯がスペース不足と反対の咬み合わせになっているので

ワイヤー矯正を行いました。

ワイヤー状のコイルを使って前歯のスペースを作り、ワイヤーの力を

使って前歯を正しい位置へ動かしました。

前歯が下の歯を乗り越えたら、前歯4本をキレイに並べて小児矯正終了。

現在保定期間中。

今後生えてくる永久歯の歯並びによっては、成人矯正の可能性あり。

八重歯、ガチャ歯(歯並び)を治したい     ー10代 女性ー

上下2本抜歯をしてスペースを作り、ガチャ歯だった歯並びを

ワイヤー矯正でキレイなアーチ状に並べています。

この時点でまだスペースが開いていたり、正しい位置で咬んでいないので

今後治していきます。

今後は奥歯を固定源にして前歯を後ろに下げていきます。

同時にご自身で毎日つけ変えてもらう顎間ゴムも使用してもらい

正しい位置で咬むように指導していきます。

八重歯が曲がって生えている(捻転)                 ー小児矯正から成人矯正へ移行ー               ー10代 女性ー

放っておくと、八重歯になってしまう犬歯を矯正します。

歯茎に埋まっていた犬歯にも、ブラケット(装置)をつけ、

ワイヤー矯正で下に引っ張り出しとてもきれいな歯列になりました。

歯並びがキレイになったので、顎間ゴム(自分でかけるゴム)を使って、

咬み合わせを治していきます。

歯並びが悪かった                           スペース不足のため、上下の歯がガチャ歯になっていたー                                   ー20代 女性ー

左右、上下1本ずつ抜歯し、形状記憶のワイヤーで歯を並べました。

現在は矯正用のインプラントを上下2本ずつ打ち、空いている歯の隙間をつめ、

出っ歯感を無くそうとしています。

出っ歯なので口が閉じられない               ー10代 女性ー

上顎が前突していて、オープンバイト(開口)になっていた。

上の前歯が重なっていた。

上下第1小臼歯を抜歯し、ワイヤー矯正をした後、後戻り防止で

マウスピース、リテーナーをしました。

写真を撮るときなど、歯を見せて笑顔ができるようになったので

嬉しい。口元の出っ歯感も取れて大変うれしいです。

歯の黄ばみは、矯正後にホワイトニングで白くしました。

インプラントについての解説はこちら
ジルコニアセラミックについての解説はこちら
矯正についての解説はこちら
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